調子が良かったのに考えすぎで崩れてしまった…そうならないための対象法となった後の対策を紹介!




 

こんにちは、タクローです。

 

本記事は質問箱に頂いた質問に対する

回答内容紹介記事になります。

 

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今回の紹介する質問と回答はコチラ!

 
【質問内容】

練習や友達と投げていて気付いたらイメージ通り投げれなくなることがあります。
 
最初は良かったに途中から自分イメージが分からなくなったり
 
変に考えすぎて投げ方が変になったり悪い癖が出てきて自分イメージ通りに投げれなくなります。
 
カウントアップだけやってるときに稀にあるですが
 
メドレーで事故が続いたりすると発生しやすい気がします。
 
時は結果に意識が向きすぎて視野が狭くなってる気もする
 
メンタル問題やまだまだ自分イメージがハッキリと浮かべてない気もします。
 
もし他原因があったり、対処法等あったら教えて欲しいです
 

 

【回答】

 

 

 

視野が狭くなった時の対策として客観視することを挙げていますが

 

いきなり実戦でやろうとしても中々うまくいかないと思います。

 

 

 

まずは個人練習の際に

自分の感覚を確認するところから始めてください。

 

 

 

 

当たり前ですが練習でできないことは本番でできません。

 

 

 

「本番は環境が違うから、本番じゃないと練習にならない!」

 

という意見も分からなくはないですが、

 

 

 

練習で身につけたものは

本番で応用が効くことがほとんどです。

 

 

 

 

いきなり本番で試してみても

一体何を確認したらいいのか?

 

どう扱っていけばいいのかが全く分からないまま終わってしまいます。

 

 

 

 

何かを試合に持っていくにしてもまずは整理したものを持っていくようにしましょう。

 

 

今回は以上になります!
 
 

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2 件のコメント

  • 質問者です
    回答ありがとうございます!
    凄い参考になりました!
    過去を振り返ってみると大会等で結果が出てる時は確かにアイコントロール法みたいなのしてたなぁと思いました(その時は相手のスロー時天井をじっと見つめてました)

    自分を客観視する…まだまだ難しいですが
    自分に合ったやり方を見つけてものにしたいと思います!

    • 参考になったようで何よりです^^

      実戦の場で意識してやるのは凄く難しいですが、今後是非取り組んでみてください!

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